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Yottecott NZ Limited お問い合せ
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親身なサポート、本当に心強かった
今回ニュージーランドへの語学留学 で、Yottecottを利用させて頂きました。

担当のKanaさんは、学校の手配やビザ申請の事はもちろんですが、私が現地に着いて困った事があった時、本当に親身になってサポートして下さいました。本当に心強かったです。

Yottecott を 利用して本当に良かったです。

* Y.K ( 女性)
【留学期間】
2017年04月~2017年06月
【登録日】
2017-08-09 (JST) 登録
微妙な年ごろを親以上に支えていただき、心より感謝しております。
息子が帰国し半年が経ちました。
14歳でNZへ単身留学し、18歳で 高校を卒業、無事帰国してまいりました。

縁あってNapierでは Yottecottさんにお世話になりました。

代表さん、かなさんには、些細なことからお世話頂き、ありがとうございました。

留学したばかりのころは右も左もわからず、困ったときは、かなさんにお世話になりながら乗り越えられました。

男の子にありがちな、連絡もあまりしない、微妙な年ごろを親以上に支えていただき、心より感謝しております。

また長くお世話になったホストファミリーさん、いつもおいしい食事を準備していただいたホストマザーにも感謝しております。

今でも ○○が食べたいと言いますが 、○○がわからず息子にがっかりされています。


約4年の留学では、現地の良い友達に恵まれました。
Napierでのオールブラックスの試合に一緒に行ったことなども良い思い出のようです。動画を見せ、いろいろ話してくれました。
Napier Boys High school では、理系科目を履修し、なかなか手こずっていましたが 、学校のサポートもあり、何とか乗り越えたそうです。
ニュージーランドの有名なハカも実はやっていた!らしく、びっくりしました。

時々の一時帰国はオークランドで乗り換えがありましたが、だんだんNapier - 成田間を通学の軽さで戻っていくようになり、見送る後ろ姿に、成長を、強さを、感じました。

若い留学生は、いつの間にかバイリンガルの青年になっていました。

一時帰国時、現地の友達に帰ってくる?いつ戻る?、と聞かれていたそうですが、何年もいると、だんだん聞かれなくなったそうです。来年もいるよね?と言われていたそうです。

送り出す私どもも、帰ってくるのか帰っていくのか?わからなくなったときもあります。(笑)

最後に日本に帰国する時には、ホストファザー、友達に見送られて( 寝坊をし来れなかった子もいたそうです)、 「しばらく来ないと思うといつもの帰国と違う。複雑だった。気軽には戻れないんだ。」と思ったそうです。

楽しいこと、つらいことの全ての言葉だと思います。

自国のように思い帰国できたことは、送り出した私どもは大変嬉しく思います。

若くして留学することを心配しましたが、今では大変貴重な時間だったと、親子ともに感じております。

サポートいただいたYyottecottさんは、いつも近くにいてくださり、困ったときには駆けつけてお世話頂き、本当にありがとうございました。
時々送って頂く写真では、息子の姿を嬉しく拝見していました。
いつも優しく励ましてくれるんだよ、と、言葉少ない息子も感謝しております。


今、留学時の経験を生かしながら、新しい目標に向かって頑張っております。

落ち着きましたら 是非 Napierを 訪ねたいと思います。



KENSUKE 母

* Kensuke 母 ( 14才・男性)
【留学期間】
2013年04月~2016年12月
【登録日】
2017-05-20 (JST) 登録
最高の日々
私は観光ビザで約2ヶ月ニュージーランドに渡りました。

初めの二週間はクライストチャーチ、そして残りは北島にあるコロマンデルのフィティアンガという小さな海沿いの町に滞在しました。

小さい頃から外国に憧れがあり、専門学校時代にはニュージーランドでの語学研修がありましたが、私は行くことができませんでした。

卒業後は特に英語関係の仕事に就くこともなく販売の仕事をしていましたが、海外へいきたいという気持ちは全く消えることなく、強くなる一方でした。
しかしその反面、海外に行ってどうしたいか?というしっかりとした目標が見つからず、期間はどれくらいにするのか、滞在するときは・・・など、元々人一倍心配性な性格が邪魔をし(笑)、あれこれ考えすぎてしまい、なかなか行動起こすことができずにいました。

インターネットで留学エージェントを探し回り・・・そして偶然こちらのYottecottさんのサイトを見つけ、利用者様のコメントを読み、「このエージェントさんなら、悩みすぎる私を動かしてくれるかもしれない」と思い、担当の香菜さんに相談しました。

他の利用者の方々が言っていたように、

・ 返信が早い・事細かにアドバイスをくれる
・ 丁寧な対応をしていただきました。
初めはワーホリも考えていましたが、ずっと行きたかった語学学校に行こう!とりあえず短期留学だ!とシンプルに決まり、渡航しました。

日本人がほとんどいないところがいいと思い選んだ学校は、ヨーロッパ圏からの生徒ばかりで、みんなは明らかに自分より上手に英語を話していて、授業でも質問を次々としていました。
最初の一週間は自信もなく、全て自分で選んでくせに、「憧れの地に来てまで、何悩んどるんやろ」と、悔しくて泣いたりしました。笑
しかし、少人数の学校であったためか、校長先生があたたかい言葉をくれたり、みんなからビッグブラザーのような存在であるスペインの友達が「笑顔大事!まずは挨拶だよ」などと励ましてくれたりしたので、そこでこのままではだめだと思い、自分を立て直し、授業について行けるように予習・復習はしっかり行い、少ないボキャブラリーでも、とにかく自分から積極的に話しかけました。
すると、みんなもちゃんと話を聞いてくれたりして、フィーリングなども合い、うまく自分が出せてコミュニケーションが取れるようになりました。
日本人は4人ほどいましたが、ちゃんとお互い英語で話しました。

そんな毎日を送って、これまで味わったことのない自信がつきました。
町が本当に小さかったので、通りすがりのおじいちゃんと軽い会話をしたり、徒歩でビーチに行ったり買い物したり、本当に楽しくて現地の人という感じで馴染めました。
短期間でしたが、ずっと憧れだったニュージーランドは私を大きく変えてくれました。

よく海外に行った人は何か変わる、とネットや本で読んだことがありましたがそれは本当でした。笑
悔しくて泣いた時期も最初はありましたが、一度も日本が恋しくなることはありませんでした。
ニュージーランドの海を見ながらいろんなことを考えた結果、「ここだ」と思ったりしました。
出会った人たちに恵まれていたおかげですが、これまでの人生で一番自分が自信を持ってキラキラとのびのびと過ごしていたと思います。大袈裟かもしれませんが本当にそうでした。
帰国してからはニュージーランドロスが続く日々で(笑)、心ここに在らず状態でした。
しかし、現地で会った日本人の友達や海外の友達と連絡を取り合っていると心が落ち着き、改めて良い友達に出会ったなぁと思います。
そして、必ずまた戻ると決めたので、次回はワーキングホリデーで行こうと決めています。
今は、再び別の販売の仕事に就き、仕事と英語の勉強の両立です。
ニュージーランドに行って、好きなことって思い続けていると必ず叶うんだと確信したので、この気持ちを大切にして次の目標に向けて頑張ります。
短期留学がこうして大成功したのも、Yottecottさんのおかげです。
置いて来た心を取りに行かなくては。笑
香菜さんありがとうございました。
またよろしくおねがいします。

* Rie ( 26才・女性)
【留学期間】
2017年05月~2017年05月
【登録日】
2017-05-20 (JST) 登録
念願の親子留学。感謝、感激!
この度念願の、NZへの親子留学(留学というよりほぼただの旅行ですが)に、5歳息子・2歳娘と行ってきました。
元々2回NZに来ていてNZ大好き!だったので、いつか子供にもNZの自然や文化を体験させたいと思っていたら、突然長期旅行できる時間ができたので勢いで踏み切りました。
決めたのが出国2・3ヶ月前だったので、手元に予算もなかったので、現地エージェントを通すか迷ったのですが、ネットでいくつか探して、お値段・メールのやり取りともにとても良心的だったyottecottoさんに決めました。
結果、旅が何倍にも充実し、安心できて楽しいサポートも受けることができ、大満足です。
古賀さんの、親切で迅速で多彩な助言には、本当に感謝・感動でした!
まず、現地の自然や動物そして子供達と触れ合うことで、うちの子供達にとって楽しくNZを感じられる旅になるかなと思ってプランを考えました。
息子は人見知りや妹との分離不安も強いので、本当は5歳からは小学校なのですが、妹と2人で通えるpre-schoolを探して頂けました。
更に、小さいお子さんがいる(日中お孫さんを預かっている)ホームステイも紹介して下さりました。
このマザーがまた素晴らしくて、事前にやり取りしたメールから滞在中・帰国後のメールやり取りまで、ものすごく癒されました。
一番安い日で航空券を買ったので、ネイピアには2週間程しか滞在できず、前後1週間ずつオークランドに滞在し、合計4週間のNZ旅行になりました。
内容はこんな感じです↓
①オークランド市内のホテルに3泊
→ 銀行口座や携帯を準備。
現地のプレイグループにも参加予定でしたが娘と私が体調を崩して受診となり断念。
近場で買い物や広場で遊んだりして過ごしました。
②オークランド郊外のファームステイ3泊
→ 子供が2人いるホストファミリーで、お子さん達や動物とも触れ合えて、子供達は喜んでいましたが、一番楽しんでそうだったのはお庭の大きなトランポリンでした(笑)
③ネイピアで、pre-schoolとホームステイ、約2週間( yottecottoさんのご紹介。)。
→ マザーには水族館や公園や動物園やハニーセンターにも連れて行ってもらえて、沢山の楽しい思い出ができました。
お孫さんが娘と同じ年齢だったので、一緒に遊んだり喧嘩(取合い)もしたりで、とても可愛かったです。
ネイピアでは、息子は一番楽しかったのは動物園でトランポリンと乗馬したことと言っていました。
子供達3人が手をつないでトランポリンしていた姿は、マザーも一番の思い出と言っていました。
④オークランドでkiwiの旧知の友人宅にホームステイ。
→小学生のお兄ちゃんが2人いて、沢山遊んでもらいました。

「英語きらい」と言っていた息子も、お兄ちゃんに話しかけたり質問するために「これは英語で何て言うの?」と私に聞いてきて、楽しそうに英語を使っていました。
といっても、覚えてよく言っていたのは簡単なWhat’s this?とかOne more!とかCome here!とかですが。
この1週間はレンタカーを借りていたので、息子と日々計画を立て、動物園・プレイグループ・One tree hill・水遊びできる公園・Kiwi Valley(乗馬や動物と触れ合える所)などに行きました。
家の隣に、芝生の公園とシダ原生林のプチトレッキングコース+小川があり、子供達が気に入り何度も行きました。
近所の行きつけのモールでは日本食材を入手できたので、夕食を作ったらホストファミリーに喜んで食べてもらえました。
ちなみに料理は大の苦手なので、作ったのは照り焼きチキンとドライカレーという簡単なものですが…。
 
子供達は、どれも楽しんでくれていました。
Pre-schoolでは朝私との別れ際に泣いたりもしましたが、2週目はお友達と手をつないだり遊んだりする場面もあり、室内のお集まりでは、娘は手遊び歌を、息子は知っている絵本の読み聞かせを特に楽しんでいた様です。
ただ、やはり、息子は元々新しい場所や人がすごく苦手で、2日目の朝教室の入口まで来て「明日からは行くから今日は休む」と号泣して懇願するので、休ませました。甘い母?!でも翌日からは自分で教室に入っていっていました。
ちなみに、その日は一緒に片道40分位歩いてワイナリーに行きました。
やっぱりNZのワインは美味しい!
娘は、お姉ちゃん達に混じって(のつもりで?)おままごとや泡遊びや砂遊びなどもしていました。
私は、子供がpre-schoolに行っている間、1週目、久々の単身での買い物や散歩を満喫したり、図書館やカフェに行ったりしてNZ(というか単身時間!)を楽しみました。
2週目は、pre-schoolの併設の保育園でボランティア体験をしようと思っていましたが、pre-schoolでボランティアすることになりました。
…のはずが、案の定ですが、息子が私と離れられず、ほぼ息子の付き人状態となりました。
でも、おかげでか、息子はのびのび遊べるようになった様で、先生も息子の楽しそうな姿を初めて見たと仰っていました。
他の子や先生とのちょっとしたやり取りや、鬼ごっこなどしている場面もありました。
やんちゃな男の子との喧嘩もありましたが、危険な時は先生がうまくおさめてくれていました。
私も、子供への接し方や園での過ごし方などを知ることができ、とても勉強になりました。
もう一つ勉強になったのが、自分の職業である助産師と会って話すことができたことです。

単身散歩中に開業助産師さんの看板を見つけたので、メールを送ってみたら返信がきたのです。

NZのお産や授乳事情をお聞きすることができたり、育児話をしたりでとても楽しいひとときでした。
この旅行で、「言ってみる」「行動してみる」「歩いてみる」で、旅がより楽しくなりました。
思っていることや計画したいことを周りの人に言ってみると、関連した素敵な情報がもらえたり( 特に古賀さんの引き出しの数と質はすごいです!)、ダメ元でやってみたことが、思わぬ楽しい結果につながったり、意外と子供が楽しんでくれたり、知らない道を歩いてみることで沢山発見がありました。
反省点は、準備期間が短くバタバタしたことです。
航空券購入後にパスポートを作ったので、息子の名前のスペルが違ってしまい、航空券のスペルを直してもらうのにかなり手間がかかりました。
国際免許証も、田舎のためか通常より日数がかかり、完成はギリギリでした。
一番心配していたのは11時間のフライトでしたが、AirNZ機内では子供向けのゲームや映画(や大人向けNZワイン)も充実していて、あとは持参した本、粘土、お絵かきなどで楽しく過ごすことができました。
なお、二人共偏食で小食なのですが、マザーの手料理はモリモリ食べていました。
外食も充実しており、息子はいつでもどこでも、チキンナゲットか寿司を食べていました。
帰国から2ヶ月経ちますが、子供達は今でもNZでの話をしますしまた行きたいとも言っています。
次もまた急に決めてドタバタとなりそうですが、また近々NZへ行きたいです!
この体験記が以前の私のようにちょっとでも親子留学が気になっている方のご参考になれば幸いです。
大丈夫です、yottecottoさんのサポートがあれば、なんとかなります!
最後になりましたが、この旅を充実した楽しい旅にしてくれて、また、うっかり者の私をいつもサポートしてくれたyottecotto古賀さんには本当に感謝しています。
ありがとうございました。 

* 岸美緒 ( 女性)
念願の親子留学。感謝、感激!
【留学期間】
2016年02月~2016年02月
【登録日】
2017-05-18 (JST) 登録
3年以上の留学を終えて。出会えて良かった!
私は、Taradale Intermediate School に1学期間、そしてTaradale High School に 3年間通いました。

今、日本に帰国して振り返ってみると、我ながらよく乗り切ったなー、と思います(笑
私が一番苦労したのは、英語力と言う意味ではないコミュニケーションの取り方です。もちろん英語力も大事なのですが、日本とNZでは、文化の違いからコミュニケーションの取り方が違うように感じました。
友達はもちろん、先生やホストファミリーなど、ズバズバと思ったことや感じたことをストレートに言ってくるニュージーランドの人たちに、最初の頃はびっくりしたり、時々傷ついたりしていました。

でも、何事も慣れのようで、1年もすればその方が楽と感じるようになり、今では私も自分の意見を積極的に言えるようになりました。これは本当にニュージーランドで鍛えられて得た勲章だと思います(笑。
学校では、最初の頃は苦労を沢山したような気がします。
が、今思い返すと、大嫌いだった数学のクラスでさえ、いい思い出です。
その中でも私の一番印象に残っているクラスは、ドラマのクラスです。
元々そんなに社交的な性格ではないので、人前で演技をしなければいけない(しかも英語で!)ドラマなど、取る気はさらさらありませんでした。
しかし、時間割の関係上、美術かドラマ、どちらかを選ばなければならなくなり、絵心皆無の私は、仕方なくドラマを選択しました。
最初の頃は英語力も拙いし、今思い出すだけでも恥ずかしいです。でも、他人になりきって決められた台詞で演技をするという事は、自分自身ではないので、英語ができなくて恥ずかしいという邪念を持たずに人前で話すいい練習になりました。

日常会話では発音等に自信がなくても、台詞は何度も繰り返し練習できたので本番は意外にも普段よりも落ち着いてできました。この繰り返しで、今では人前で話すことにほとんど抵抗なく、堂々と話せるようになりました。
3年目には、英語のスピーチ大会で学年2位になることも出来ました。一応それなりに演技力も身につけたのか、今は人狼ゲームで遊ぶと「演技うまいね!」なんて褒められるおまけもついてきました!

ニュージーランドでの生活は、長いようであっという間でした。
あの経験がなかったら、今私はどんな生活をしているのだろう、と考えることがたまにあるのですが、全く想像できません!その位、ニュージーランドでの生活は私の人生を変えたし、物凄いインパクトを与えてくれました。世界は広いなぁ、と。
そして何よりメンタルを鍛え上げられました(笑。 今日本で働いていて、それなりに苦労もあり、心折れそうになることもありますが、ニュージーランドを乗り越えた私ならこんなの出来る!と、自分を奮い立たせてくれるのもまた、ニュージーランドだったりします。
全てが楽しかったわけでも、良かったわけでもありませんが、ニュージーランドでの経験、出会った人々は私にとって宝物です。
かなさんもヨシさんもおせんちゃんも、去年ドイツから日本まで遊びにきてくれたNZのホストシスターも、本当に本当に出会えて良かったです!

* 濵有彩 ( 12才・女性)
3年以上の留学を終えて。出会えて良かった!
【留学期間】
2011年10月~2014年12月
【登録日】
2017-05-18 (JST) 登録
Yottecott さんにはとてもお世話になりました。
3か月間観光ビザでNZの学校に通いました。
語学コースとTESOLコースに通い資格を取得しました。
忙しかったですが、とても充実した3か月だったと思います。
その間Yottecott さんにはとてもお世話になりました。
学校選びから保険の延長までお手伝いしていただき本当にありがとうございます。
 
 またニュージーランドに戻りたい!と思えるような留学になりました。
何から何までサポートしていただき感謝しています。
ありがとうございました^^

* Akira ( 女性)
Yottecott さんにはとてもお世話になりました。
【留学期間】
2016年03月~2016年06月
【登録日】
2017-05-18 (JST) 登録
なんとお礼を言ったらよいかわかりません!
今回の留学では、かなさんのおかげで、沢山の貴重な経験をすることができました。素敵な国、学校、家族を紹介していただき本当にありがとうございました。


また、今まで苦手意識があり、コンプレックスであった英語は、学ぶことが楽しくて仕方ないものに変わりました!


何とお礼を言ったらいいかわかりません、、かなさんには、感謝の気持ちで一杯です。



こらからそちらはますます寒くなると思いますが、お身体にはお気をつけください!

またかなさんにお会いできる日を楽しみにしております*\(^o^)/*

本当にありがとうございました。

* K.I. ( 24才・女性)
なんとお礼を言ったらよいかわかりません!
【留学期間】
2016年04月~2016年04月
【登録日】
2016-05-05 (JST) 登録
メールの返信が早い! 本当にYottecottにしてよかった。
2012年7月始め~2013年3月末にワーホリビザで滞在しています まどかですこんにちは!

簡単に私の行動を書きますと、
2011年10月 ワーホリ決意、お金貯め始める

2012年4月 仕事辞める、旅立つ準備。

2012年7月 NZ着!ホームスティをしながら Napierの語学学校に行き始める。学校の友達と北島を週末に旅したりする。

2012年10月 語学学校卒業。その後Otorohangaで2週間ホームスティをしながらChildcareのボランティアに通う。
2012年11月 Christchurchに移動し、バッパーでクリーナー兼ドライバーのエクスチェンジしながらのんびりする。休みの時に南島を旅したりする。

>>>これを書いているのは2013年1月なので、ここから先は予定です。(笑)

2013年2月 バッパーのエクスチェンジから、一般家庭のオーペアに移動する。こちらの子育てや教育について学ぶ。
中旬にNapierに一度戻って アールデコフェスティバルをエンジョイ!

2013年4月 帰国予定。



こんな感じです。

ワーホリの目的は人それぞれだと思うのですが、私の場合は

・ 他国で生活、NZの家庭に入ってみたかった(ホームスティ)
・ 他国の保育現場をみてみたかった(日本では保育士をしていたので)
ということで こんな予定になりました。

私がyottecottさんに決めた理由は、ネット上での評判の良さと連絡の迅速さ、丁寧さでした。

まだ顧客でもない時期から相談に乗っていただき、本当に色々お世話になりました。

顔が見えなくてメール交換だけだと、色々不安なところも最初はありましたが、かなさんが様々なところ(mixi 、 facebook、などなど情報交換場)でアドバイスをしていたりするのを見つけ、信頼できそうな人だなーと決めたのを覚えています。何よりメールの返信が早い!

こちらに来てから、日本の有料エージェントの話を多々聞きますが、私は本当にYOTTECOTTさんにして良かったなーとしみじみ思います。
無料で色々してもらえますしねーお金セーブしたい、けど最初は不安だーって人にはとても大切なところです。

そんなわけで、YOTTECOTTさん、おすすめです!
これから留学やワーホリをする方々の最初の一歩が、少しでも不安なく楽しいものでありますように!

* 山本円 ( 女性)
【留学期間】
2012年07月~2013年03月
【登録日】
2016-04-20 (JST) 登録
Yottecott に相談して本当に良かった。
会社を5年間勤め退職した後、せっかくの機会なので留学する事を決意しました。

私はクイーンズタウンに2ヶ月語学留学していました。

語学学校に1ヶ月Full timeで通い、残り1ヶ月は、午前中のみ学校に行き午後はスノーボードに行く”スキー・スノーボードコース”を選択しました。



初めての海外留学だったので、本当に分からないことばかりで、古賀様には本当に色々な質問をしてしまい、お時間をいただいたこと申し訳無く思います。 また、失礼な質問か ら相談にまで親切に対応していただ き、感謝しています。


学校選択の際も、私の理想に合った学校を勧めていただきました。
実際その学校は、まさに私の理想していたところで、いまでもそこの学生とは連絡を取り合っています。

ホームステイ先も最高でしたし、2ヶ月でしたが自分の英語スキルも大分のびたと感じます。本当に留学して良かったと思っています。

他社の留学エージェント様にも相談させてもらいましたが、なんせ依頼するだけで料金がかかります。私は元々留学のためにお金をためていた訳ではなく、お金にも余裕がありませんでした。無料エージェントであるYottecottさんにお願いしたのも、それが理由の一つです。

今考えると、Yottecottを利用することで浮いたお金で、沢山美味しいものを食べたり、いろんな遊びができたので、とてもラッキーだったと感じます。

Yottecottさんに相談して本当によかったと思います。
ありがとうございました。

* Chikamiさん ( 女性)
【留学期間】
2012年06月~2012年08月
【登録日】
2016-04-20 (JST) 登録
無料サポートが決めて

私がYottecottに出会ったのは嬉しい偶然でした。

海外留学は高校生のころからの夢だったのですが、なかなか機会に恵まれず、大学を卒業するころには半分諦めていました。

ですが、会社で働くようになってから色んな人に出会い、様々な経験をする中で、留学の思いが再び強くなってきました。諦めきれず、留学情報誌を読んだり、ネットで少しずつ情報収集をしたりしていました。そこでYottecottに出会ったのです。



Yottecottに決めた一番の理由は、無料サポートということでした。親に頼らないで留学することが第一だったので、金銭面は大きな課題でした。日本にある大手のエージェントはサポート代が当然のようにかかるので、自分ひとりの力で留学できるかどうか分かりませんでした。

Yottecott スタッフの香菜さんには本当にお世話になりました。なんでも相談に乗ってくれるので、ついつい甘えてしまいました。
最初は一年のワーキングホリデーを希望し、さらにバリスタのコースがあったので、それに参加しようと考えていました。

しかし香菜さんとメールで連絡を取り合ううちに自分の考えが変わってきたり、自分を取り巻く環境が変わったりで、留学期間がどんどん短くなり、最終的には六週間の短期留学になりました。ころころと予定を変えていったのにもかかわらず、香菜さんはその都度アドバイスをしてくださいました。

六週間の短期ということで滞在都市や学校も、YottecottがあるNapierのNew Horizon College of Englishに決めました。
滞在方法はホームステイでした。

六週間の短期留学の感想は、短い!です。
でも実際に海外生活を経験してみることで、得られたことは多かったです。
短期ということで、学校の授業はもちろんのこと、放課後や休日の過ごし方も無駄のないようにと心掛けました。

友達と過ごしたり、ホストマザーと一緒にテレビを見たり、教会に連れて行ってもらったり、現地でしか経験できないことをできるだけたくさん経験しようと思いました。学校のアクティビティにも参加したり、強行で一泊の旅行にも行ったりしました。

私の短期留学の目的は、現地で働くでもなく、資格を取るでもなく、海外で生活するということでした。
できればもう少し長く滞在していたかったですが、短期でも留学できて本当に良かったと感じています。

これからNew Zealandに留学しようと考えている人はぜひ、Yottecottのサイトをのぞいてみてほしいです。
目的や目標が定まっていなくても、香菜さんと話すうちに、やりたいことが見えてくると思います。

* 齋藤美由紀 ( 女性)
無料サポートが決めて
【留学期間】
2012年04月~2012年05月
【登録日】
2014-01-19 (JST) 登録
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